育自ノート…子どもとともに育つ日々<人として・女性として・母として>
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
先週は家族で旅行&私の実家への帰省。
旅の行き先は
念願だった、岩手県、早池峰山のふもとタイマグラ地区。
夫が仕事でお世話になって以来親しくさせていただいている
ご家族の営む宿へ。
そこは想像していた以上に、期待していた以上に
私にとって居心地のいい場所でした。
昔の農家に少し手を入れただけという宿は
決して広いわけではなく
初日の宿泊者は私たちだけ、二泊目は親子三人連れと同宿
それでいっぱい。
食事に始まり、全てが宿のみなさんと一緒に。
(ムスメにいたっては、お風呂まで一緒に入っていただきました!)
家族のように受け入れていただいている、そんな感じがしました。
アブや蚊やハエが部屋の中にどんどん入ってきて
蚊帳なしでは寝られません。
水は、川の湧き水をホースで引いてきて
それを台所とお風呂場にまわして使っています。
お風呂は薪で炊きます。
そんな宿の縁側から
畑を眺め、目の前の山の緑を眺め
夜には満天の星を眺め…
ほんとに心が洗われるような時間を過ごしました。
二日目には
宿のご主人の案内で
早池峰山登山にも挑戦。
標高1917mの山の一合目までですが
途中少しおんぶしたものの
2歳9ヶ月のムスコも一緒に歩いて山に登れたことは
ほんとにうれしかった。
いつか山頂まで…。
2泊して帰るとき、とても寂しかったです。
もっとここにいたい、と心から思いました。
子どもたちは…。
楽しみにしていたブルートレイン、新幹線。
宿では、宿のご夫婦にたっぷり遊んでいただいて大喜び。
2泊(プラス車中2泊)の旅の間、そしてその後2泊の実家滞在の間
はしゃぎっぱなしでした。
何より、旅の途中のたくさんの出会い。
宿のみなさんはもちろん。
ローカル線の列車の中で隣り合わせたおばさんは
1時間半の間、ムスメとのおしゃべりを楽しんでくださいました。
盛岡で立ち寄ったお店では
店の人が座る場所にあがり込んでしまったムスメに
お金のやりとりをさせてくださったり
別のお店では
「奥で一休みできますよ」と声をかけていただき
お茶を入れていただいて
子どもたちの相手をしていただくうちに
2時間近く居座ってしまったり。
帰り(金沢を通過して大阪まで)のブルートレインでは
通りかかる度に声をかけてくださった車掌さん。
最後には
車掌さんの帽子をかぶせてもらって記念撮影をしていただきました。
大阪からの帰りの特急で話しかけてくれた
大阪弁の上手な(!)外国人のおっちゃんもいました。
これらの出会いのほとんどは、子どもたちがいてこその出会い。
これからの人生も
こんな風にたくさんの人と出会い、見守られながら
育っていってほしいな、と思いました。
子どもたちとこんな旅ができるようになったことにしみじみ。
そして、またぐんとたくましくなった子どもたち。
私も少しゆったりした心を取り戻すことができました。
たくましくなった子どもたちとの日常を
ドタバタしながらまたやっていこうと思います。
「そして疲れたらまた来てくださいね。」
タイマグラの宿のおかみさんの言葉のように、きっとまた。
旅の行き先は
念願だった、岩手県、早池峰山のふもとタイマグラ地区。
夫が仕事でお世話になって以来親しくさせていただいている
ご家族の営む宿へ。
そこは想像していた以上に、期待していた以上に
私にとって居心地のいい場所でした。
昔の農家に少し手を入れただけという宿は
決して広いわけではなく
初日の宿泊者は私たちだけ、二泊目は親子三人連れと同宿
それでいっぱい。
食事に始まり、全てが宿のみなさんと一緒に。
(ムスメにいたっては、お風呂まで一緒に入っていただきました!)
家族のように受け入れていただいている、そんな感じがしました。
アブや蚊やハエが部屋の中にどんどん入ってきて
蚊帳なしでは寝られません。
水は、川の湧き水をホースで引いてきて
それを台所とお風呂場にまわして使っています。
お風呂は薪で炊きます。
そんな宿の縁側から
畑を眺め、目の前の山の緑を眺め
夜には満天の星を眺め…
ほんとに心が洗われるような時間を過ごしました。
二日目には
宿のご主人の案内で
早池峰山登山にも挑戦。
標高1917mの山の一合目までですが
途中少しおんぶしたものの
2歳9ヶ月のムスコも一緒に歩いて山に登れたことは
ほんとにうれしかった。
いつか山頂まで…。
2泊して帰るとき、とても寂しかったです。
もっとここにいたい、と心から思いました。
子どもたちは…。
楽しみにしていたブルートレイン、新幹線。
宿では、宿のご夫婦にたっぷり遊んでいただいて大喜び。
2泊(プラス車中2泊)の旅の間、そしてその後2泊の実家滞在の間
はしゃぎっぱなしでした。
何より、旅の途中のたくさんの出会い。
宿のみなさんはもちろん。
ローカル線の列車の中で隣り合わせたおばさんは
1時間半の間、ムスメとのおしゃべりを楽しんでくださいました。
盛岡で立ち寄ったお店では
店の人が座る場所にあがり込んでしまったムスメに
お金のやりとりをさせてくださったり
別のお店では
「奥で一休みできますよ」と声をかけていただき
お茶を入れていただいて
子どもたちの相手をしていただくうちに
2時間近く居座ってしまったり。
帰り(金沢を通過して大阪まで)のブルートレインでは
通りかかる度に声をかけてくださった車掌さん。
最後には
車掌さんの帽子をかぶせてもらって記念撮影をしていただきました。
大阪からの帰りの特急で話しかけてくれた
大阪弁の上手な(!)外国人のおっちゃんもいました。
これらの出会いのほとんどは、子どもたちがいてこその出会い。
これからの人生も
こんな風にたくさんの人と出会い、見守られながら
育っていってほしいな、と思いました。
子どもたちとこんな旅ができるようになったことにしみじみ。
そして、またぐんとたくましくなった子どもたち。
私も少しゆったりした心を取り戻すことができました。
たくましくなった子どもたちとの日常を
ドタバタしながらまたやっていこうと思います。
「そして疲れたらまた来てくださいね。」
タイマグラの宿のおかみさんの言葉のように、きっとまた。
PR
立秋を過ぎてもまだまだ暑い…
ではないんですね~、金沢。
もう、空の色も風の様子も秋の気配が漂い始めました。
短い夏、そろそろ終わりです。
今朝の澄んだ青空。
洗濯物を干しながら、夫としみじみ。
今日の洗濯物の中に、布オムツがなかったんです。
ムスコのオムツ
この夏のうちにはずれればいいなと思いつつ
さほどあせってもいなかったんですが
晴天続きのうちにと、えいっとパンツにしてみたら
結構あっさりとはずれてしまいました。
ムスメが生まれてからは
毎日の洗濯は
つけおきした布オムツを絞ることから始まりました。
5年と少しの間、毎日、です。
(ムスメのオムツが終わったときはもうムスコは生まれていましたから
この間、オムツ洗いが途切れることはなかったんです。
二人分のときは、かなりの量でしたよ。)
布オムツを使っていると言えば
「大変でしょう」と言われることも多かったですが
実際はそんなでもなく
干した布オムツが青空を背にはためくのを見たり
パリッと乾いたのをたたんだりすることは
なかなか楽しいものでした。
オムツをしている当人(ムスメもムスコも)が
そのオムツを干したりたたんだりすることもあって
おもしろかったな。
それももうひとまず(?)おしまいです。
なんだか寂しいような、でもちょっとほっとしたような
ああ、やり遂げたなっていう、そんな気持ちです。
そしてムスコはまた一歩成長。
ではないんですね~、金沢。
もう、空の色も風の様子も秋の気配が漂い始めました。
短い夏、そろそろ終わりです。
今朝の澄んだ青空。
洗濯物を干しながら、夫としみじみ。
今日の洗濯物の中に、布オムツがなかったんです。
ムスコのオムツ
この夏のうちにはずれればいいなと思いつつ
さほどあせってもいなかったんですが
晴天続きのうちにと、えいっとパンツにしてみたら
結構あっさりとはずれてしまいました。
ムスメが生まれてからは
毎日の洗濯は
つけおきした布オムツを絞ることから始まりました。
5年と少しの間、毎日、です。
(ムスメのオムツが終わったときはもうムスコは生まれていましたから
この間、オムツ洗いが途切れることはなかったんです。
二人分のときは、かなりの量でしたよ。)
布オムツを使っていると言えば
「大変でしょう」と言われることも多かったですが
実際はそんなでもなく
干した布オムツが青空を背にはためくのを見たり
パリッと乾いたのをたたんだりすることは
なかなか楽しいものでした。
オムツをしている当人(ムスメもムスコも)が
そのオムツを干したりたたんだりすることもあって
おもしろかったな。
それももうひとまず(?)おしまいです。
なんだか寂しいような、でもちょっとほっとしたような
ああ、やり遂げたなっていう、そんな気持ちです。
そしてムスコはまた一歩成長。
毎日快晴、そして暑い!
朝のラジオ体操に始まって
公園での遊び、プール、
昼食後は子どもたちと昼寝…のはずが
テンションの高い子どもたちはちっとも休んでくれず
私一人ちょっとウトウトしたところで
また活動開始。
夕方、さすがにくたびれて、グズグズしはじめる子どもたちをなだめつつ
お風呂やら夕飯やらバタバタ済ませ
絵本をたくさん読んで、ハイ、お休み~。
19時ごろには一息つけるものの
もうクタクタというのが本当のところ。
いろいろやりたいことやしなくてはいけないことはあるけれど
うまくリラックスもして身体も休めておかないと。
明日もあるしね~。
こんな夏休みですが
子どもたちが元気で過ごしてくれるのが一番。
日中(に加えて夜)はほとんど何もできないし、ということで
相変わらず早朝に起きていますが
ムスコも相変わらず早起きなので
たいして効率はよくありません。
でも、少しでも子どもたちより早く起きて
目を覚まし、頭をすっきりさせ
「おかあちゃんモード」に切り替える時間が作れればそれでよし、と思うことに。
で、最近、早朝にひとつ楽しみができました。
朝のラジオ、5時台のはじめのほうに一曲、童謡がかかるんですが
ムスコがその時間に起きていると
それまで何をしていても、ラジオの前にすっ飛んできてちょこんと座り
じ~っと聴いているんです。
その様子がとてもかわいくて。
ほんとに歌が好きなんだなあ、と思いながら眺めています。
朝のラジオ体操に始まって
公園での遊び、プール、
昼食後は子どもたちと昼寝…のはずが
テンションの高い子どもたちはちっとも休んでくれず
私一人ちょっとウトウトしたところで
また活動開始。
夕方、さすがにくたびれて、グズグズしはじめる子どもたちをなだめつつ
お風呂やら夕飯やらバタバタ済ませ
絵本をたくさん読んで、ハイ、お休み~。
19時ごろには一息つけるものの
もうクタクタというのが本当のところ。
いろいろやりたいことやしなくてはいけないことはあるけれど
うまくリラックスもして身体も休めておかないと。
明日もあるしね~。
こんな夏休みですが
子どもたちが元気で過ごしてくれるのが一番。
日中(に加えて夜)はほとんど何もできないし、ということで
相変わらず早朝に起きていますが
ムスコも相変わらず早起きなので
たいして効率はよくありません。
でも、少しでも子どもたちより早く起きて
目を覚まし、頭をすっきりさせ
「おかあちゃんモード」に切り替える時間が作れればそれでよし、と思うことに。
で、最近、早朝にひとつ楽しみができました。
朝のラジオ、5時台のはじめのほうに一曲、童謡がかかるんですが
ムスコがその時間に起きていると
それまで何をしていても、ラジオの前にすっ飛んできてちょこんと座り
じ~っと聴いているんです。
その様子がとてもかわいくて。
ほんとに歌が好きなんだなあ、と思いながら眺めています。
連日、暑い日が続きますね。
照りつけるおひさまの下
子どもたちとの外遊びは、もっぱら水遊び。
ウチの近くの公園には
幼児用の浅いプールがあるので
子どもたちにせがまれて、毎日出かけています。
日に日に、顔も腕も足も黒くなっていくようで
子どもたちはともかく、私は
「この歳になってこれでいいんだろうか?」と思いつつ…。
さて。
三日三晩の土用干しも無事終わり
我が家の自家製梅干、完成しました。
最初、ザルに並べたときは
なんだかちょっと青白い顔をしているように見えた梅たち。
(ウチのは、赤紫蘇をいれずに作る白梅干です。)
それが、お日さまに当てているうちに
どんどん赤くふっくらとしてくるのです。
その様子はちょっと感動的でした。
以前作った時はこんなに感じなかったような気がするのですが…。
「あ~さわらないで!」と連呼するのがいやで
子どもたちの手の届かないところ(つまり見えないところ)に干していたのですが
この様子はぜひ見せてあげたかった。
来年こそは、と思います。
おひさまの力ってすごいな、と改めて思いました。
あ、梅干ですが
家族みんな「おいしい!!!」って食べてくれています。
よかった!
照りつけるおひさまの下
子どもたちとの外遊びは、もっぱら水遊び。
ウチの近くの公園には
幼児用の浅いプールがあるので
子どもたちにせがまれて、毎日出かけています。
日に日に、顔も腕も足も黒くなっていくようで
子どもたちはともかく、私は
「この歳になってこれでいいんだろうか?」と思いつつ…。
さて。
三日三晩の土用干しも無事終わり
我が家の自家製梅干、完成しました。
最初、ザルに並べたときは
なんだかちょっと青白い顔をしているように見えた梅たち。
(ウチのは、赤紫蘇をいれずに作る白梅干です。)
それが、お日さまに当てているうちに
どんどん赤くふっくらとしてくるのです。
その様子はちょっと感動的でした。
以前作った時はこんなに感じなかったような気がするのですが…。
「あ~さわらないで!」と連呼するのがいやで
子どもたちの手の届かないところ(つまり見えないところ)に干していたのですが
この様子はぜひ見せてあげたかった。
来年こそは、と思います。
おひさまの力ってすごいな、と改めて思いました。
あ、梅干ですが
家族みんな「おいしい!!!」って食べてくれています。
よかった!
真っ青な空、照りつける太陽、
じりじりと暑い夏がやってきました。
この梅雨はほんとによく降りましたね。
それが梅雨明けと同時に見事に夏!
梅雨明けと同時にムスメがおたふくかぜに罹り
連休に予定していたお出かけはできなかったけれど
さっさと罹るといいなと思っていたおたふく
しかも、とっても軽くすんで
めでたいめでたい(笑)。
今日は土用の入り。
あ、と思い出し
週間天気予報を確認して
梅を干しました。
今年はひさ~しぶりに梅干をつけたんです。
夫と一緒に暮らし始めた頃から始めた梅仕事ですが
引っ越した先の住宅事情、私の体力的なこと、
そして、子どもとのバタバタした暮らしの中で
しばらくごぶさたになっていました。
今年だって
子どもとのバタバタした暮らしは変わらないけれど
私が大切にしたいと思っている・・・
というよりも、あこがれている
「ていねいに暮らすこと」を
少しずつでも実践しなきゃとの想いから
子どもたちに伝えたいことは
できるだけ自分の手でやっていかなきゃとの想いから
えいっ、とやってみました。
途中、かびさせたりもしてしまって
干せた梅は最初の半分ほどになってしまったのだけれど
やりはじめたということが大事、と自分を慰めつつ・・・
残りはうまくできているといいな。
あ、ちなみに
梅仕事をはじめた年に作った梅酒。
手をつけないまま、10年物になりました(笑)。
この夏は味見してみようかな。
北陸の夏。
あっという間です。
明日で幼稚園も終わり。
子どもたちと夏を存分に楽しみたいと思います。
じりじりと暑い夏がやってきました。
この梅雨はほんとによく降りましたね。
それが梅雨明けと同時に見事に夏!
梅雨明けと同時にムスメがおたふくかぜに罹り
連休に予定していたお出かけはできなかったけれど
さっさと罹るといいなと思っていたおたふく
しかも、とっても軽くすんで
めでたいめでたい(笑)。
今日は土用の入り。
あ、と思い出し
週間天気予報を確認して
梅を干しました。
今年はひさ~しぶりに梅干をつけたんです。
夫と一緒に暮らし始めた頃から始めた梅仕事ですが
引っ越した先の住宅事情、私の体力的なこと、
そして、子どもとのバタバタした暮らしの中で
しばらくごぶさたになっていました。
今年だって
子どもとのバタバタした暮らしは変わらないけれど
私が大切にしたいと思っている・・・
というよりも、あこがれている
「ていねいに暮らすこと」を
少しずつでも実践しなきゃとの想いから
子どもたちに伝えたいことは
できるだけ自分の手でやっていかなきゃとの想いから
えいっ、とやってみました。
途中、かびさせたりもしてしまって
干せた梅は最初の半分ほどになってしまったのだけれど
やりはじめたということが大事、と自分を慰めつつ・・・
残りはうまくできているといいな。
あ、ちなみに
梅仕事をはじめた年に作った梅酒。
手をつけないまま、10年物になりました(笑)。
この夏は味見してみようかな。
北陸の夏。
あっという間です。
明日で幼稚園も終わり。
子どもたちと夏を存分に楽しみたいと思います。
カレンダー
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
プロフィール
HN:
あや
性別:
女性
自己紹介:
1973年生まれ。
2000年に結婚した夫・ムスメ(2005年生)・ムスコ(2007年生)・ジナン(2012年生)との5人暮らし。
おいしい(?)ご飯を作ること、子どもと遊ぶこと、ウチの中を整えること、夫と語り合うこと、が暮らしの中心。
2011年からは絵本や語りの勉強も始めました。いつか自分らしい「おはなし会」を作っていくことを夢見ています。
2000年に結婚した夫・ムスメ(2005年生)・ムスコ(2007年生)・ジナン(2012年生)との5人暮らし。
おいしい(?)ご飯を作ること、子どもと遊ぶこと、ウチの中を整えること、夫と語り合うこと、が暮らしの中心。
2011年からは絵本や語りの勉強も始めました。いつか自分らしい「おはなし会」を作っていくことを夢見ています。
ブログ内検索
カウンター
最新トラックバック

