育自ノート…子どもとともに育つ日々<人として・女性として・母として>
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今日は、ムスコ7歳の誕生日。
いつもの我が家のお誕生日の朝と同じく
みんなでお赤飯を囲み
私の手づくり(ぶさいく)ケーキにろうそくを立てて
「ハッピーバースデー」を歌い
あとは、それぞれ慌ただしく朝の支度をすませて
元気に出かけていきました。
小さく生まれたムスコは相変わらず小さいまま(背の順一番前)ですが
よく食べ、よく動き、よく眠り
大して大きな病気もせず(けがは時々ありますが)
元気に育ってくれています。
いつでもマイペースで
もっと小さいころは「彼の個性よね〜」と微笑ましく思ってみていたことも
最近はイライラさせられることもしばしば。
でも、やっぱり
「この子は型にはめてはいけないな」とどこかで思っていたりもします。
そういうマイペースさが
彼の良さをどんどん育んでいってくれるのだと思うから。
あんまりイライラせず、あせらず
「こういうムスコを持ったお母ちゃん」として
私も自分の引き出しを増やしていかなきゃな、と
改めて考えた今日の誕生日でした。
ちなみに。
ムスコだけでなくムスメもジナンも
私が引き出しを増やしていかないと
とうてい太刀打ちできない存在です。
あっぷあっぷすることも大いにありますが
私のところに来てくれた個性的な三人に
感謝。
いつもの我が家のお誕生日の朝と同じく
みんなでお赤飯を囲み
私の手づくり(ぶさいく)ケーキにろうそくを立てて
「ハッピーバースデー」を歌い
あとは、それぞれ慌ただしく朝の支度をすませて
元気に出かけていきました。
小さく生まれたムスコは相変わらず小さいまま(背の順一番前)ですが
よく食べ、よく動き、よく眠り
大して大きな病気もせず(けがは時々ありますが)
元気に育ってくれています。
いつでもマイペースで
もっと小さいころは「彼の個性よね〜」と微笑ましく思ってみていたことも
最近はイライラさせられることもしばしば。
でも、やっぱり
「この子は型にはめてはいけないな」とどこかで思っていたりもします。
そういうマイペースさが
彼の良さをどんどん育んでいってくれるのだと思うから。
あんまりイライラせず、あせらず
「こういうムスコを持ったお母ちゃん」として
私も自分の引き出しを増やしていかなきゃな、と
改めて考えた今日の誕生日でした。
ちなみに。
ムスコだけでなくムスメもジナンも
私が引き出しを増やしていかないと
とうてい太刀打ちできない存在です。
あっぷあっぷすることも大いにありますが
私のところに来てくれた個性的な三人に
感謝。
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今朝、小学校のマラソン記録会がありました。
ムスメ小1、2年の時は、諸事情により応援には行けず
今回も行かないつもりだったのですが
朝食を食べながら話しているうちに
見に行ってやりたい気持ちになり
慌ただしく朝の家事をすませて飛び出しました。
ムスメとムスコが通うのは
兼六園、金沢城趾が目の前の小学校。
マラソン記録会は金沢城公園の新丸広場で行われます。
ここをムスメ(3年生)は2周(1500m)
ムスコ(1年生)は一周半(1000m)走ります。
学年ごとに行うのですが
今年は3年生が1番スタート(8時半スタート)でした。
めあてのひとつは「立ち止まらずに走り続けること」。
もうひとつは「試走の時よりも速く走ること」。
この日のために、10月のあいだは毎日、長休みに走る練習をしてきました。
「よーいドン」でいっせいにスタート。
最初は団子状になって走っている子どもたちも
だんだんバラけてきます。
目の前を通る子どもたちみんなに「がんばれ!!」と声をかけます。
素晴らしいフォームでトップを走る子。
ゆっくりでもなんとか走り続ける子。
最後になってもあきらめないでゴールを目指す子。
みんなの一所懸命さがとてもかわいく、応援にも熱が入りました。
我が家の二人はというと。
ムスメは、2周目に入ったところで声を掛けると
「もう無理・・・」と弱気になっていたのですが
最後まで走りきりました。
ゴールは26人中の16位(女子8人の中では4位)。
試走と同じ順位だったそう。
ムスコはしょっちゅう後ろを振り返りながら走り
その度にペースが落ちるので
私も気が気でなく
最後のところで「前を向いて走り!!」と叫んでしまいました。
そこから全速力で走って結果は39人中の(男子の中でも)4位。
余力を残してのゴールのようでした(笑)。
こちらも試走と同じ。
肝心のタイムですが
帰校後に聞くそうで、これを書いている時点ではまだわかりません。
とにかく、二人ともよく頑張りました。
おいしいおやつを用意してねぎらってやることにしましょう。
ムスメ小1、2年の時は、諸事情により応援には行けず
今回も行かないつもりだったのですが
朝食を食べながら話しているうちに
見に行ってやりたい気持ちになり
慌ただしく朝の家事をすませて飛び出しました。
ムスメとムスコが通うのは
兼六園、金沢城趾が目の前の小学校。
マラソン記録会は金沢城公園の新丸広場で行われます。
ここをムスメ(3年生)は2周(1500m)
ムスコ(1年生)は一周半(1000m)走ります。
学年ごとに行うのですが
今年は3年生が1番スタート(8時半スタート)でした。
めあてのひとつは「立ち止まらずに走り続けること」。
もうひとつは「試走の時よりも速く走ること」。
この日のために、10月のあいだは毎日、長休みに走る練習をしてきました。
「よーいドン」でいっせいにスタート。
最初は団子状になって走っている子どもたちも
だんだんバラけてきます。
目の前を通る子どもたちみんなに「がんばれ!!」と声をかけます。
素晴らしいフォームでトップを走る子。
ゆっくりでもなんとか走り続ける子。
最後になってもあきらめないでゴールを目指す子。
みんなの一所懸命さがとてもかわいく、応援にも熱が入りました。
我が家の二人はというと。
ムスメは、2周目に入ったところで声を掛けると
「もう無理・・・」と弱気になっていたのですが
最後まで走りきりました。
ゴールは26人中の16位(女子8人の中では4位)。
試走と同じ順位だったそう。
ムスコはしょっちゅう後ろを振り返りながら走り
その度にペースが落ちるので
私も気が気でなく
最後のところで「前を向いて走り!!」と叫んでしまいました。
そこから全速力で走って結果は39人中の(男子の中でも)4位。
余力を残してのゴールのようでした(笑)。
こちらも試走と同じ。
肝心のタイムですが
帰校後に聞くそうで、これを書いている時点ではまだわかりません。
とにかく、二人ともよく頑張りました。
おいしいおやつを用意してねぎらってやることにしましょう。
子どもたちと図書館や家庭文庫に通い
絵本を一緒に読んだりするだけでなく
そこで開かれる「おはなし会」に参加するようになって
「おはなし」に出会った。
(「おはなし」とは、素話・語りなどともいわれる、本を見ないで昔ばなしや物語を語ること。)
昔なら
いろり端やふとんの中で
おばあちゃんおじいちゃんや親に聞かせてもらえたであろう「おはなし」は
今では図書館などで聞くことが主になりつつあると思う。
実際、私もそうだった。
日常の中で何度も語ってもらいながら自然と覚え
そしてまた、自分の子や孫に語りついでいく。
そういうものが消えつつある今
昔から伝わってきたおはなしなどを集めた本から覚え
そして、大勢の子の前で語る人がいてこそ
聞くことのできる貴重なもの。
そんな「おはなし」を聞く時間はとても楽しい。
おはなし会に参加して「おはなし」を楽しんでいた私が
ちょっとしたきっかけで
ひとつのおはなしを覚えることになったのはちょうど3年ほど前。
「こんなことできないよ〜〜」と思いながらも
おはなしを語ることについて書かれた本を読んで
とても興味がわき、やってみることにしたのだった。
そして。
いまではすっかりその魅力にはまってしまっている。
家庭で、自分の子どもに語るのとは違い、
大勢の前で語るためには、気をつけるべきこともあるし
とにかく、十分な準備が必要になる。
それでも続けたいと思わせるものが「おはなし」にはある。
それは、絵本を読み聞かせたり朗読をしたりするのとは違う魅力。
何十年も「おはなし」に取り組んでこられている先輩方に教わりながら
私の語りを楽しみにしてくれるムスメやムスコに励まされながら
おはなしを聞いてくれる大勢の子どもたち(と大人たち)の
キラキラした目に元気をもらって
これからも
一人でも二人でも多くの子どもたち(と大人たち)に「おはなし」を届けるために
そして、「おはなし」のある時間を楽しんでもらうために
努力を続けたいと思う。
絵本を一緒に読んだりするだけでなく
そこで開かれる「おはなし会」に参加するようになって
「おはなし」に出会った。
(「おはなし」とは、素話・語りなどともいわれる、本を見ないで昔ばなしや物語を語ること。)
昔なら
いろり端やふとんの中で
おばあちゃんおじいちゃんや親に聞かせてもらえたであろう「おはなし」は
今では図書館などで聞くことが主になりつつあると思う。
実際、私もそうだった。
日常の中で何度も語ってもらいながら自然と覚え
そしてまた、自分の子や孫に語りついでいく。
そういうものが消えつつある今
昔から伝わってきたおはなしなどを集めた本から覚え
そして、大勢の子の前で語る人がいてこそ
聞くことのできる貴重なもの。
そんな「おはなし」を聞く時間はとても楽しい。
おはなし会に参加して「おはなし」を楽しんでいた私が
ちょっとしたきっかけで
ひとつのおはなしを覚えることになったのはちょうど3年ほど前。
「こんなことできないよ〜〜」と思いながらも
おはなしを語ることについて書かれた本を読んで
とても興味がわき、やってみることにしたのだった。
そして。
いまではすっかりその魅力にはまってしまっている。
家庭で、自分の子どもに語るのとは違い、
大勢の前で語るためには、気をつけるべきこともあるし
とにかく、十分な準備が必要になる。
それでも続けたいと思わせるものが「おはなし」にはある。
それは、絵本を読み聞かせたり朗読をしたりするのとは違う魅力。
何十年も「おはなし」に取り組んでこられている先輩方に教わりながら
私の語りを楽しみにしてくれるムスメやムスコに励まされながら
おはなしを聞いてくれる大勢の子どもたち(と大人たち)の
キラキラした目に元気をもらって
これからも
一人でも二人でも多くの子どもたち(と大人たち)に「おはなし」を届けるために
そして、「おはなし」のある時間を楽しんでもらうために
努力を続けたいと思う。
この夏の暑さがおさまって
秋の空の色に頭もこころもすっきりし始めた頃。
いくつか決めごとをした中に
「週一回はブログを更新する」というものがありました。
義務感ですることではないけれど
このブログをもう少し私の意識の中心に近いところにおこう
という気持ちになったからでした。
そうしてひと月あまり続けてきたのだけれど
先週はお休みすることになりました。
先々週は
皆既月食があったり、ジナンが無事2歳を迎えたり、地域の体育大会があったり、と
目白押しで
書くことがなかったってわけではありません。
(というか、何もイベントがなくたって、日常からなにかを掬い上げていこう、
という気持ちからの週一回更新目標なのですが。)
その前からず〜〜っと動き続けていて、心身ともに疲れがたまっていたのに
忙しく過ごし続けていたせいで
週末に寝込んでしまい
先週は、その余波で、ぼんやりしながら毎日なんとかやり過ごしていたのでした。
気付いていたんですよ、くたびれてきているなって。
でも、そういうちょっとした心身の乱れがどこから来ているかってことを
ちゃんと見ようとしてなかったんですね。
そして、結局、ぎりぎりのところまで頑張りすぎちゃったな、って反省。
普段はあたりまえにやっている家のことがしんどくなり
家族それぞれの都合に振り回されているような気分になり
自分の時間を取れないことにいらだち
「しんどいのに」と不満がちらつく自分が嫌になり・・・
自分が「ちょっとひといき」を求めていることは気付いているのに
そんな自分を認めようとしなかったことが
先週はじめの連休のダウンにつながったのです。
「こんなこともあるさ」と自分を認め、受け入れて
「ちょっと休みたいんだけど」とSOSを出せばよかっただけのことなんですけどね。
もうこれで何度目だろうっていう失敗(笑)。
どんなことでもそうですが
気付くことは第一歩で、それはとても大切なきっかけになりうるのですが
その気付きをきちんと自分の中で認め直さないと
ただ素通りするだけで、何かにはつながっていかないなぁ、と思うのです。
認めるという作業をすると
時には、自己嫌悪や他者批判を呼び起こしてしまうこともあるのですが
そうじゃなくて、認めた上で、ちゃんと受け入れる。
そうして、その先はまたその次のこと、と落ち着いて考えなきゃと思います。
今回のことで、改めて確認し直したのでした。
ちなみに。
この週末は、ちょっぴり一人になる時間をもらうことができました!
夫と子どもたちに感謝、です。
秋の空の色に頭もこころもすっきりし始めた頃。
いくつか決めごとをした中に
「週一回はブログを更新する」というものがありました。
義務感ですることではないけれど
このブログをもう少し私の意識の中心に近いところにおこう
という気持ちになったからでした。
そうしてひと月あまり続けてきたのだけれど
先週はお休みすることになりました。
先々週は
皆既月食があったり、ジナンが無事2歳を迎えたり、地域の体育大会があったり、と
目白押しで
書くことがなかったってわけではありません。
(というか、何もイベントがなくたって、日常からなにかを掬い上げていこう、
という気持ちからの週一回更新目標なのですが。)
その前からず〜〜っと動き続けていて、心身ともに疲れがたまっていたのに
忙しく過ごし続けていたせいで
週末に寝込んでしまい
先週は、その余波で、ぼんやりしながら毎日なんとかやり過ごしていたのでした。
気付いていたんですよ、くたびれてきているなって。
でも、そういうちょっとした心身の乱れがどこから来ているかってことを
ちゃんと見ようとしてなかったんですね。
そして、結局、ぎりぎりのところまで頑張りすぎちゃったな、って反省。
普段はあたりまえにやっている家のことがしんどくなり
家族それぞれの都合に振り回されているような気分になり
自分の時間を取れないことにいらだち
「しんどいのに」と不満がちらつく自分が嫌になり・・・
自分が「ちょっとひといき」を求めていることは気付いているのに
そんな自分を認めようとしなかったことが
先週はじめの連休のダウンにつながったのです。
「こんなこともあるさ」と自分を認め、受け入れて
「ちょっと休みたいんだけど」とSOSを出せばよかっただけのことなんですけどね。
もうこれで何度目だろうっていう失敗(笑)。
どんなことでもそうですが
気付くことは第一歩で、それはとても大切なきっかけになりうるのですが
その気付きをきちんと自分の中で認め直さないと
ただ素通りするだけで、何かにはつながっていかないなぁ、と思うのです。
認めるという作業をすると
時には、自己嫌悪や他者批判を呼び起こしてしまうこともあるのですが
そうじゃなくて、認めた上で、ちゃんと受け入れる。
そうして、その先はまたその次のこと、と落ち着いて考えなきゃと思います。
今回のことで、改めて確認し直したのでした。
ちなみに。
この週末は、ちょっぴり一人になる時間をもらうことができました!
夫と子どもたちに感謝、です。
台風一過。
今日は気持ちのいい青空が広がっています。
台風では、各地、様々な被害があり
それに加えて、その前の御嶽山の噴火があり
自然というものの持つ力に頭を下げるしかありませんが・・・。
つらい思いをされている皆様にお見舞いを申し上げます。
さて。
「はまっているもの」シリーズの③。
ウチの中の整理と模様替え。
前にここでも触れたことがあるように
私は時々「片付けたがり」になる。
家族にしてみれば「また!?」であり
迷惑なのかもしれないけれど
家の中で過ごす時間が一番長い私が
居心地のいいように工夫を重ねることはよしとしてもらおう、と
開き直りの気持ちもある(笑)。
今回は、できるだけものを増やさない(買わない、作らない)
というコンセプトのもと
工夫を重ねているところ。
「片付けたがり」になるのはどんな時か、と考えてみる。
それは、まず
家の中で、何か不都合があったり、不便があったりするような気がして
落ち着かなくなるところから始まる。
どこかにものがあふれ始めたり
誰かが何かに不満を言い出したり
自分にとって使い勝手の悪いところが見つかったり。
それは、子どもたちの成長や日常の小さな変化が生むもので
そんな時はどうしたって家の中も変えざるを得ないのだ。
そして。
そんな変化の中で
私自身のこころがざわざわし始め、落ち着かなくなっていく。
子どもたち一人一人の成長(変化)と
日常の中で起こる非日常の出来事(些細なものであっても)とに
対応する方法をいつも考えながら暮らしているうちに
容量オーバーになってくるのだろう。
家の中をすっきりさせる(その為に片付け、模様替えをする)ことは
自分自身の気持ちや頭を
すっきりと整理するために必要なのだと思う。
片付けながら
(自分にとって)「必要なこと」「たいせつなもの」を
整理し直しているような気がする。
こうして
すっきりした家とすっきりした私とが
ここに帰ってくる家族にとって
元気をチャージできる場所であれば、と思う。
今日は気持ちのいい青空が広がっています。
台風では、各地、様々な被害があり
それに加えて、その前の御嶽山の噴火があり
自然というものの持つ力に頭を下げるしかありませんが・・・。
つらい思いをされている皆様にお見舞いを申し上げます。
さて。
「はまっているもの」シリーズの③。
ウチの中の整理と模様替え。
前にここでも触れたことがあるように
私は時々「片付けたがり」になる。
家族にしてみれば「また!?」であり
迷惑なのかもしれないけれど
家の中で過ごす時間が一番長い私が
居心地のいいように工夫を重ねることはよしとしてもらおう、と
開き直りの気持ちもある(笑)。
今回は、できるだけものを増やさない(買わない、作らない)
というコンセプトのもと
工夫を重ねているところ。
「片付けたがり」になるのはどんな時か、と考えてみる。
それは、まず
家の中で、何か不都合があったり、不便があったりするような気がして
落ち着かなくなるところから始まる。
どこかにものがあふれ始めたり
誰かが何かに不満を言い出したり
自分にとって使い勝手の悪いところが見つかったり。
それは、子どもたちの成長や日常の小さな変化が生むもので
そんな時はどうしたって家の中も変えざるを得ないのだ。
そして。
そんな変化の中で
私自身のこころがざわざわし始め、落ち着かなくなっていく。
子どもたち一人一人の成長(変化)と
日常の中で起こる非日常の出来事(些細なものであっても)とに
対応する方法をいつも考えながら暮らしているうちに
容量オーバーになってくるのだろう。
家の中をすっきりさせる(その為に片付け、模様替えをする)ことは
自分自身の気持ちや頭を
すっきりと整理するために必要なのだと思う。
片付けながら
(自分にとって)「必要なこと」「たいせつなもの」を
整理し直しているような気がする。
こうして
すっきりした家とすっきりした私とが
ここに帰ってくる家族にとって
元気をチャージできる場所であれば、と思う。
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プロフィール
HN:
あや
性別:
女性
自己紹介:
1973年生まれ。
2000年に結婚した夫・ムスメ(2005年生)・ムスコ(2007年生)・ジナン(2012年生)との5人暮らし。
おいしい(?)ご飯を作ること、子どもと遊ぶこと、ウチの中を整えること、夫と語り合うこと、が暮らしの中心。
2011年からは絵本や語りの勉強も始めました。いつか自分らしい「おはなし会」を作っていくことを夢見ています。
2000年に結婚した夫・ムスメ(2005年生)・ムスコ(2007年生)・ジナン(2012年生)との5人暮らし。
おいしい(?)ご飯を作ること、子どもと遊ぶこと、ウチの中を整えること、夫と語り合うこと、が暮らしの中心。
2011年からは絵本や語りの勉強も始めました。いつか自分らしい「おはなし会」を作っていくことを夢見ています。
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